『NO TITLE』 New Mamiya 6 G 75mm F3.5L ILFORD XP2 | 何を書こうかと思って、最近気になったことを書いていたが、長くなったのと、書いてもしょうがないのに気がつき、変更。 多分に愚痴。よって削除。 昨日の飲み会で一年生の行動がちょっと気になったので。いつまでもお客さんではないですよ。 担当だった子にはお疲れさまと言いたい。 |
『カタチ』 New Mamiya 6 G 75mm F3.5L Kodak Ektar 100 | 考え事中。 書いて考えをまとめようかと思ったのですが、それすらも出来ないぐらいバラバラ。少しのきっかけで全てが繋がり、視界が晴れるような気もしているのですが、なにがきっかけとなるか分からない。 しばらく考えてみます。 |
『Lights through the window』 New Mamiya 6 G 75mm F3.5L FUJIFILM PRO400H | 学校のサークルでは今月代替わりが行われる予定だ。 今年部長さん・副部長さんだった人にはお疲れさまと言いたい。 次の代の部長さんも応援したい。 『師の跡を求めず、師の求めたるところを求めよ』 (孔子)
こんな感じでいって欲しいんだけどな。 |
『怪獣』 HEXAR RF NOKTON 35mm Asph. / F1.2 Kodak E100VS(X-process) | 撮った写真を販売するサイト『PIXTA』において、売れている人のインタビューが載っている。 何人かのインタビューが載っているのだが、中でもKAORUさんのインタビューはなかなか興味深い。 以前に読んだときと内容が少し変更されているように思うが、気のせいかな。 いずれにしても、写真やなにかしら表現するということに対してどのようなスタンスで自分があるかということについて考えさせられる。 プロフェッショナルだなーと思う。 しかし、その人にとって写真を撮るということが面白いかどうかは分からない。 少なくとも自分の写真は売れないだろうというのがよく分かった。 |
















