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君のためなら喜んで待とう2009-12-14(Mon)

Tag : 
ZENZABRONICAS2 Nikkor-PC75mmF2.8 ILFORDXP2 

『壁とボトル』
ZENZA BRONICA S2
Nikkor-PC 75mm F2.8
ILFORD XP2
ブロニカは重たいので一脚につけて撮っている。

三脚は持ち歩くのは場所ふさぎだし、重量増加。かといってなんにもなしだと慎重にピントを狙っているのにぐらぐらしてしまう。いや、その気になればなくてもOKなのだろうが、支えることに注意を払わなくてもいいのはありがたい。

もちろん様々なものがくっつくことで制約が増えていくのは世の常で、どちらに優先順位というか、価値を置くかということなのだろう。

人付き合いも同じだなと思ったりもする。
付き合いが増えると、それだけやらなきゃいけないことも多くなるし、やれないことも増えてくる。
しかしながら、何があってもその人とのつながりを維持したいと思わせる人がいる。今だって濃厚なつながりがあるわけではない。それなのにそう思うのだ。

そんな人に出会えたことはとても幸せなことだと思っている。

Fc2blog - ジャンル:写真 » テーマ:モノクロ




Comments(2) | Trackback(0) | ZENZA BRONICA S2 Nikkor-PC 75mm F2.8

最も期待しているのはあなたです « HOME » 私の知らないことなんてたくさんあるんだ

Comment

なるほど、ブロニカに一脚。。。
手ぶれ限界のSSを一気に引き下げられそうですね、
いいなあ、わたしも検討しようかな。

案外、スローを切っても大丈夫なことが多い気はします。
オートコードを使ってたときのほうが、
かなり手ぶれが辛かったかも。

2009-12-15 01:03 | URL | どか [ 編集]

>どかさん
さほど重量増加にならないので、一脚はいいですよ。
高さの安定した状態でピント合わせが出来るので
そっちのほうが手ブレを気にすることよりメリットが大きいと思います。

手ブレ限界がどのへんかのチェックもしておきたいところですけどね。
どこまでいけるか知っていればいざというときに役に立つと思われ。

2009-12-15 15:46 | URL | スライ [ 編集]

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